2013年10月12日

読書の秋


10月というのに毎日暑いですね。

窓を開けていても少し暑くて、なんだか眠れず今夜は本読んでました。

グラハムハンコックの「神々の指紋」。

紀元前4000年前以上の有史以前にとても高度な文明があったのではないかというかなりオカルトな話し。

アトランティスやムー大陸はよく聞くと思いますが、興味的なのはインド洋にレムリアと呼ばれる超古代文明があったのではないかという説。

マダガスカルにしかいないキツネ猿の原種の化石がインド洋を隔てた周辺から見つかっている事や、海底から人工物が見つかってたりとかプンプン臭います(笑)

だからといってどうでもいい話しではあるけど、人間の営みなんて地球規模でみればほんのまばたき。

文明が長く続けば、それなりの進化と発展に伴う繁栄があるのは当たり前です。

でも自然の摂理から言えば、プラスとマイナスを繰り返して、必ずフラットになるようバランスをとるわけで。

てなわけで自然体という実に難しい在り方を追求するには、いろんな摂理を勉強しないといけないなぁと感じるわけです。
怒ったら笑う!そして仲直り(笑)

しょっぱいもの食べたら甘いもの(笑)

デビューしてブレイクした後は沈静化(汗)

潮の満ち引き。

だんだん眠くて何を書いてるのかわからなくなってきましたが、自然体な毎日を探したいなぁと思う秋の夜長です。

あっ、10/13(日)の17時から、東京エフエム系列、日産「あ、安部礼司」に久し振り渋りにあきる野すみただ出演します!

かなり鼻息荒く自然体にはほど遠いですが、なかなかロマンチックな回なので、是非聴いて下さーい!

では寝ちゃいます!

お休みなさい!
posted by 東野純直 at 05:47| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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